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ゼロアニメーションの最新作品

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臭作 第三章 おやぢのプライド

臭作 第三章 おやぢのプライド

<ストーリー>
浴室にて、自らのメス犬とした少女たちに奉仕させる主人公・臭作。水無月志保の犯しながら指で近藤渚をも嬲り、さらに南雲千秋と栗原朝美にはその横でレズ行為をさせるなど、暴虐の限りをつくします。

続いての標的は藤間萌子と前島香織。すでに、脅しのネタは上がっていました。

一方、週末ということで帰省する学生が多い中、一年生の高部絵里は鋭い勘から寮に残ることを決断します。独自の感覚から調査を始めた絵里は臭作に…(ゼロアニメーションより)

<感想>
臭作シリーズの最終回になります。

今回、メインで犯される女の子は藤間萌子と前島香織なのですが、両者ともすでにセックス経験者であり、アナルの処女を奪う、という形での調教になります。

藤間萌子の脅されている反応など、さすがに成り上がりということで他のお嬢様方よりはリアルな感じがして、味わい深いものがありました。一方、前島香織に関しては、少々面白味に欠けるようにも思えます。せっかくの高慢潔癖お嬢様キャラが、あまり生きていません。

エロシーンに関しては、相変わらず女性キャラクターの肉体の表現は見事ですが、どうも反応が今ひとつ面白くありませんでした。むしろ、臭作の美学溢れるセリフ回しの方が楽しく、そちらが魅力の作品と言ってしまいたいところがあります。作品の面白さはありますが、エロアニメとしてはどうかな、というところです。

女の子が犯されている最中に、恋人から電話がかかってきて、突きこまれながらも受け答えをする、という強烈なシチュエーションもありますが、残念なことに思ったほどの効果をあげていません。

ただし、出だし数分間の、風呂場でのエロシーンはかなり迫力があり、さすがと思わせるものがありました。

お話に関しては、一応きちんと終わっているものの、ラストシーンがややぶつ切りな感じです。正式なDVDを見ていないのでなんとも言えませんが、この終わり方は微妙に中途半端に思えるかもしれません。

全体として、そこそこレベルの作品でしょう。見る価値はありますが、シリーズのほかの作品と比較するとやや見劣りします。



関連シリーズ
遺作
遺作~Respect~
臭作 Replay
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ハイヌウェレ 収穫の夜 第二話 骨壷の中の灰

ハイヌウェレ 収穫の夜 第二話 骨壷の中の灰

<ストーリー>
涼子が現れて以来、アン・ウルン(街に巣食うチーマー・グループ)に変化が現れました。どうも、ヘッドである雅人が、街を離れたがっているようなのです。

そんな中、対立するグループとの抗争が激化しますが、雅人はそれにもやる気を見せません。雅人の眼中には妹の帆乃香しかなく、その帆乃香は涼子に気持ちが向いてしまっているためです。

やがて、若者たちの暴走は抜き差しならぬところにまで陥り…(ゼロアニメーションより)

<感想>
絵は相変わらず美しく、女性の肉感的表現も素晴らしい作品です。エロ度も十分に高く秀逸ですが、いささかグロ度が高いようです。

前回ハイヌウェレ 収穫の夜 第一話 薔薇と雛器粟も暴力的なシーンは多かったですが、今回はやたらと登場人物が死にまくるだけでなく、爪を剥ぎながらレイプ、眼姦、犯している最中に女の子が死亡(ショック死の類でしょうか)、男が女を力任せにしめころすなど、なかなか強烈なシーンがてんこ盛りです。グロ耐性がない方にはオススメできません。

しかし、それではグロ好きにオススメできるかというと、ちょっと微妙なところがあります。例えば、前述の眼姦のシーンなど、悲鳴を上げたあとに当該キャラクターが眼帯を当てているだけで、そのものズバリが描かれていません。また、そのほかのグロシーンにしても登場人物の行動が間抜けすぎるため、その方面のツッコミが忙しく、衝撃的というより、やっちゃったなあ、という感じです。

他にも、爪剥ぎレイプされた人が死んで、眼姦された人が生きている(しかも結構元気)とか、血が出るほど強くちんぽを噛まれたのにちょっと痛がっただけですぐ復活する男というのはいささか納得できかねるところがあります。まあ、眼姦に関しては、実際にはやっていないのに過激なイメージを出すためにわざと紛らわしい描写をした、ともとれますが…。

また、ラスト近く、女の子が40キロぐらいの重さの柔らかい物体を引きずって歩くシーンがあるのですが、どう見てもそれよりもずっと軽いものを引きずっているようにしか見えません。当該シーンは、イメージとしては衝撃的と言っていいはずなのですが、そういう細かい部分の整合性が全く取れていないため、全然衝撃がありません。

どうも、製作者は絵や場面のインパクトを優先して、そのほかの部分を全部なおざりにしているように見えます。これはちょっと失敗だったのではないでしょうか。

全体として、グロ好きの方なら、多少は見る価値があるでしょう。そうでないなら、あまりオススメできません。絵は綺麗ですが、そのほかの部分で悪い点が多すぎます。



※アンウルン…なにか出展でもあるのではと思って検索をかけると、アンクルンというインドネシアの楽器が出てきました。タイトルのインドネシア神話もからめて、製作者になんらかの意図があったのかもしれません。

眼姦…眼の穴を犯すこと。猟奇的な性行為としては脳姦と並んでポピュラーですが、こちらは物理的に不可能ではないかと思います。女の子の横顔とちんぽを並べてみればわかるとおり、スペースが全然足りません。それに、眼の周囲は骨しかありませんし、眼球自体もかなり固いです。
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ハイヌウェレ 収穫の夜 第一話 薔薇と雛器粟

ハイヌウェレ 収穫の夜 第一話 薔薇と雛器粟

<ストーリー>
叩きつけるような雨が降る夜。一人の少女が、背広姿の男に追われていました。場所は、橋のたもと。この橋を挟んで、治安の悪い地区に入る場所です。

少女は捕まり、押さえつけられ、衣服を剥ぎ取られました。男は、少女の叫び声や許しを請う言葉を意に介さず、そのまま少女に肉棒をつきたててしまいます。

出血し、抵抗する気力すら失った少女に、男は欲望をぶつけ続けます。少女がぼんやりと宙を見つめるなか、しかし突然男はうめき声を上げて倒れました。

気がつくと、一人の少年が、のた打ち回る男のそばで鉄パイプのようなものを手にして立っています。少年は、再びそれを振り上げると、男の頭に…(ゼロアニメーションより)

<感想>
DQNと表現するのがぴったりと来るような若者たちの、明日の見えない暴走を描いた作品です。

絵に関しては極めて美しいと思います。キャラクターの奇抜なファッションもなかなか興味深く、さらに女性キャラクターの肉体の表現も素晴らしい!おっぱいの大きさ、柔らかさなど、特筆に価します。

そして、エロ度もまた素晴らしい!肝心なところで場面転換するきらいがありますが、これは焦らしの効果があるともいえます。ボリュームもたっぷりで、前述のとおりの絵の美しさもあり、実用性は抜群です。

ただし、レイプや拷問など、相手に怪我をさせるような暴力的なシーンも多く、人により好みは分かれるかもしれません。おまんこ、もしくは肛門に鉄パイプのようなものをグサリ、というような痛いシーンもありました。個人的には、拷問のシーンで、腸に大量の液体を入れられ、妊婦のような腹にされたままいたぶられる、というシーンはなかなか強烈でした。

物語に関しては、ちゃんと考えて作ってあるとは思えません。絵のレベルの高さを考えると、物語の見せ方はお話にならないほどレベルが低いです。登場人物の設定も満足に作っていないようにすら見えます。この絵のレベルで製作がそんないい加減な仕事をしたというのもおかしいと思うのですが、出来上がった作品を見るとそう思えてしまうのです。

しかし、何度も言うように絵とエロ度が素晴らしいので、ここは好意的に、雰囲気を味わう作品なのだと考えましょう。登場人物の一貫性のない行動も、DQNを大げさに描いたのだと考えれば、なかなかかわいく思えます。

全体としては、暴力シーンが大丈夫なら見る価値はあるでしょう。女性キャラクターの美しさは目の保養になります。



※ハイヌウェレ…ハイヌウェレ型神話。食物の起源に関する神話の、雛形の一種。人間などによって殺害された神の肉体などから食物が生み出された、というような神話が、世界各地、とくにイモ類を主食としてきた地域に広く分布しているとのことです。ハイヌウェレというのはインドネシアの神の名前で、このタイプの神話の典型であるということで名前が冠されました。このアニメと何の関係があるかはわかりません。

※雛罌粟…ひなげし。虞美人草のことです。わたしは読めませんでした。なぜタイトルが薔薇と雛罌粟なのかはよくわかりません。重要と思われる二人のヒロインの比喩でしょうか。
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SEXFRIEND~セックスフレンド~ sex.2

SEXFRIEND~セックスフレンド~ sex.2

<ストーリー>
保険教師・野々宮妙子とその妹で図書委員の後輩・野々宮華緒梨とで3Pをしてしまった主人公・高辺智弘。翌日、ついセックスフレンドの早瀬美奈を気にしてしまいます。美奈は別に高辺の恋人というわけではありませんが、何度も体を重ねるうちに心も惹かれ、いつかそういうことを気にするようになっていたのです。

一方、美奈は高辺が他の女とヤっていたことを知っていたようですが、別に気にした風でもありません。それも、高辺にとっては少し切ないことでした。

そんなある日。美奈はほんの気まぐれからノーパンで登校してきました。それはいいのですが、人気がない場所で悪戯心出し、高辺をからかうためにスカートをたくし上げていると、人が来てしまったのです。場所は階段の踊り場。下から、誰か来る。マズイ!

慌てて高辺と美奈は清掃用具入れに飛び込み隠れました。しかし、狭い空間の中で美奈と密着していることに高辺は強い興奮を覚え、思わずノーパンの美奈のお尻に手を伸ばします。

そして、ちょっと肛門を責めたところ、どうやらそこが弱点だったらしく、美奈はいきなり腰が砕けたようになり、笑ってしまうぐらいあっけなく絶頂に…(ゼロアニメーションより)

<感想>
極めてエロ度の高い作品です。実用向きに超オススメ!しかし、ストーリーはきちんと終わっていないようです。

前回SEXFRIEND~セックスフレンド~ sex.1では、『重要キャラクターである早瀬美奈がなにを考えて高辺智弘とセックスフレンドになったのか、というのがポイントになるお話であろうと思われます』と書きましたが、結局そのあたりは描かれていません。明らかにメインヒロインは美奈として描かれているのに、なぜか華緒梨の方がきちんとお話の収束感がある描かれ方をしています。

はっきり言って、美奈の方は投げっぱなしで終わっている、というところでしょう。このシリーズは全二巻のようですが、むしろ三巻目で美奈のストーリーを収束させる、ということが必要だったのではないか、と思えます。メインヒロインにだけカタルシスがなく、サブヒロインにはカタルシスがあるというのは、どうにもねじれた構造でもやもやします。

絵に関しては、華緒梨がらみのシーンがどうにもへっぽこであるのに対し、美奈がらみのシーンは気合の入り方が違うようです。途中、高辺と美奈のデートシーンなど、実に美しい絵のエロアニメだと請け負えるのに、この落差はどうしたことでしょう。製作者は、華緒梨が嫌いだったんでしょうか。

エロ度に関しては、相変わらずシチュエーションが素晴らしい!特に、高辺が美奈を家に誘い、裸ワイシャツからエッチに至るシーンは流れが自然で美しさすらありました。当該シーンの絵のよさもあり、これは出色の出来です!

また後半のエロシーンでは、ちょっと異様な展開になります。はっきり言って無茶ですが、逆に爽快な展開で、わたしは爆笑のあまり涙が出ました。そして、そのシーンはエロ度も十分に高く、実用性も十分です。

全体として、ちゃんと作っているようでどこか抜けていますが、それを補ってあまりある面白さがある作品です。むしろ、このはっちゃけさ加減は怪作と言ってもいいかもしれません。見て損はないと思いますので、ぜひ見てみてください!
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SEXFRIEND~セックスフレンド~ sex.1

SEXFRIEND~セックスフレンド~ sex.1

<ストーリー>
尽生学園二年生・高辺智弘が下校の支度をしていたときのこと。なにか男と女が言い争いをしている声が聞こえます。高辺がそちらに注意を向けると、突然クラスメイトの女子・早瀬美奈が現れ、高辺を廊下に引っ張り出してきました。

廊下には、一人の男がいます。どうやら、美奈と言い争いをしていた男のようです。

この人が新しい彼。いきなりそう高らかに宣言する美奈に、当の高辺は呆然とします。一方、相手の男は泣きながら走り去ってしまいました。

ああ、そうか。つまり、相手の男を諦めさせるために自分を利用したのか。一応納得した高辺でしたが、嘘をつくというのはあまり感心できたものではありません。あとで美奈がおかしな噂を流されたり、たちのよくない仕返しをされたりするのではないか。少し心配になってきます。

自分の心配を美奈に伝えようとした高辺でしたが、美奈のやけに色っぽい物腰に、どぎまぎしてしまいます。美奈は、自分に対して目を合わせることができない高辺に対し妖艶な笑みを浮かべると、「これからセックスしない?」と囁きかけ…(ゼロアニメーションより)

<感想>
ひょんなことから複数の女性と性関係に陥る少年の姿を描く作品です。重要キャラクターである早瀬美奈がなにを考えて高辺智弘とセックスフレンドになったのか、というのがポイントになるお話であろうと思われますが、現状はただやりまくっているだけという感じで、今のところはたいして意味があるお話ではないでしょう。

絵に関してはあまりあぶらっ気がなく、シーンによってかなり出来にばらつきがあります。特に、24分ごろからの絵は失笑ものというかネタとして見て楽しめるレベルのへっぽこさで、まことにひどいものがあります。とはいえ、よいシーンは普通に美しく、このばらつきはやはり手抜きとしか言いようがありません。

そして肝心のエロ度ですが、尺もながく、ボリュームもタップリです。絵が上記のとおりへっぽこであるのが残念ですが、それを補ってあまりあるのがシチュエーションの素晴らしさです。

メインヒロインの美奈からして、突然クラスメイトに「セックスしよう」と言い出す色っぽい女の子。しかし、わたしが気に入ったのは実はメインヒロインではなく、図書委員の眼鏡娘・野々宮華緒梨です。

華緒梨は、学園医務室の保健教師野々宮妙子の妹。黄色いリボンが特徴的な、いかにも真面目という感じの女の子なのですが、実は図書館で、自分がレイプされることを妄想しながらオナニーするのが大好きという、驚くべき性癖を持った少女です。

この華緒梨が、図書館の片隅で一人、「なんでも言うことをききます。許してください」などとわけのわからないことを口走りながら激しくオナニーするというシーンは、かなりの衝撃がありました。この人、自分を犯している相手(という設定の妄想。現実には存在しない)に命令されて、下着をつけずに登校したりすることがあるらしく、なかなか筋金入りです。

よくない点も多い作品ですが、ただ野々宮華緒梨の存在だけで、わたしは超オススメします!
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奈美SOS!ファースト・バトル

奈美SOS!ファースト・バトル

<ストーリー>
主人公はファミレスでバイトする女の子・小石川奈美。店の雰囲気もよく、店長も優しい感じに思え、中々楽しい仕事なのですが、目下の悩みは制服に巨大な胸が入りきらないことです。ちょっとしたことでボタンが弾け、一度など、お客様の顔面に生乳を押し付けてしまったほど。

しかし、あっけらかんとした性格の奈美はそんなことぐらいではめげません。生乳押し付け事件がきっかけで新入りの山根千里という女の子とも仲がよくなることが出来ました。

さて、そんな奈美が仕事を終え、帰る前にゴミ出しをしていたときのこと。見るからに体がボロボロ、コスプレ風の服もボロボロという大変な状態の女性が倒れていました。たいへんだ、誰か呼ばなきゃ!そう思い、駆け出しかけた奈美を女性は制し、なにか目玉のようなデザインのブローチを手渡してきます。

これは?一瞬そのブローチに気をとられた奈美が、女性の方を見直すと、すでに女性の姿は影も形もなく、ブローチだけが手に残っており…(ゼロアニメーションより)

<感想>
ちゃたろー氏のエロ漫画が原作の作品です。シリーズの第一回という感じの作品で、題名もファーストバトルとなっておりますが、とりあえずぐぐってもセカンドバトルというようなものは見当たりません。アニメとしては製作されていないのかもしれません。

ストーリーは、淫魔という女性の愛液を最高のご馳走とする人間型の種族と、コスプレ風のユニフォームをまとった女戦士たちの戦いを描く、というような内容で、テンポもよく、なかなかキレのある展開です。アクションシーンなども熱く、かなり見応えがあります。

視聴前は、女性キャラクターのおっぱいが爆乳すぎてバランスが悪いように感じ、それほど面白くないのかと思っていたのですが、その予想は激しく覆されました!おっぱいの大きさも、動かしてみれば、女の子のセクシーさに十分貢献していると思います。

エロ度に関しては痴漢・触手がメインで、両方とも人によっては好みが分かれようかと思いますが、実用性は十分でしょう。テンポよくどんどんと進んでいますが、たとえば淫魔が正体を現す直前、ねちっこくエロい行為を主人公にしてくるところなどはうまく時間をとって見せています。バランスのいいエロだと思います。

また、男性声優さんの演技が素晴らしい!ノリがよく、軽妙なセリフ回しで笑えます。特に、奈美が勤めるファミレスの店長さんはエロ親父としての魅力を遺憾なく発揮してくれました。

シリーズものの初回として作られているためか、後半は名前も紹介されない新キャラクターがわんさかと登場してくるほか、ちょっと乱暴な終わらせ方(これはこれで笑えるのでアリです)なので、微妙に評価が落ちるかもしれませんが、アニメとして出来がよく、大変面白い作品で、超オススメです!
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ミセスジャンキー ボリューム2

ミセスジャンキー ボリューム2

<ストーリー>
相良京香と青木日菜子の二人と同時に交際する若いアルバイト管理人・早見宏太。京香の方は、いまだ最後の一線、すなわち、ちんぽでおまんこを貫く行為まではしていませんが、日菜子の方はすでに恋人同然になり、裸エプロンで宏太に手料理を振舞うまでになっています。

そんなある日、マンションで料理教室が開かれました。講師は京香で、アシスタントは宏太。入居する主婦たちの懇親を深めるのが目的の会合でしたが、その会場で宏太はこっそり京香のお尻をさわり、さらに指でおまんこを責めるなど、とんでもない悪戯をしてしまいます。

もっとも、京香はまんざらでもない様子でそれを受け入れ、さらに料理のレシピ帖で隠しながら、みんなの前で見つからないように宏太のちんぽを吸いはじめてしまいました。

人前での淫らな行為に、思わず興奮する二人。しかし、二人の様子を不審に思った日菜子に、それを目撃されてしまい…(ゼロアニメーションより)

<感想>
今回は裸エプロンと野外露出っぽいシチュエーションのエロがメインになります。相変わらず絵も声優さんの演技も素晴らしく、エロ度大爆発、実用性大爆発の抜きに超オススメな作品です!

とにかく、裸エプロンが素晴らしい!食事や料理というのは描写がなかなか難しいらしく、そういうものを同時に描かざるをえない裸エプロンというシチュエーションは、エロアニメでは意外と少ないのですが、果敢に挑戦し、描ききっています。

また、3Pのシーンでは、二人に奉仕されていきりたった宏太のちんぽが、まるで違う生き物のようにぶるんぶるんと蠢くなど、細かいところも丁寧に、楽しませるようにつくってあります。

途中、百貨店での野外露出プレイがあり、ここはちょっとやりすぎの気がしました。普通、こんな人が現れたら通報もので、人迷惑以前に荒唐無稽すぎます。しかし、エロはやりすぎなぐらいが丁度いいので、これはこれでいいのかもしれません。

全体としては、安心して見ていられる出来のいい作品です。ぜひ見てみてください!
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