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ゼロアニメーションの最新作品

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魔法少女メルル 2 サハギンの河

魔法少女メルル2 サハギンの河


<ストーリー>
背の高い植物に覆われた草原で、冒険者のパーティが魔物の一群に取り囲まれていました。魔物の名はシュリーカ。ナメクジを醜悪にしたようなおぞましい軟体生物です。なんとシュリーカは繁殖期を迎えると人間の若い女を攫ってきてはおまんこに触手をぶち込み産卵するという恐るべき習性を持っていました。パーティのメンバーのうち、モンクと魔法使いは人間の女。しかし、逃げるにも倒すにも敵の数が多すぎます。

それでも必死の戦いで血路を開こうとした冒険者たちでしたが、多勢に無勢、しかもシュリーカの出すガスによって眠らされてしまうメンバーまで出てくる始末で、ついに女たちは押し倒され、全裸に剥かれ、全身をぬちゃぬちゃとした触手で嬲られた挙句におまんこを犯されてしまいました。

女たちが抵抗力を失うと、シュリーカたちは自らの卵を触手につけ、いよいよ産卵を開始しようとします。と、そのときに、不意に魔物たちに衝撃が走り…(ゼロアニメーションより)

<感想>
RPGをアニメ化したような雰囲気の作品です。お話に関しては女の子たちがとっつかまって犯され、その後敵をやっつけて終わりという、良くも悪くもマンネリズムな展開で評価のしようもありませんが、作中に漂う雰囲気、世界の広がり、冒険者たちの日常などには見るべきものがあると思います。

このシリーズは基本的に異種族姦がメインで、今回は軟体生物のシュリーカと爬虫類を擬人化したような生物であるサハギンとのセックスシーンがあります。女の子の可愛らしさは十分ですが、異種族姦ということで万人向けではありません。

エロ度自体はかなり高く、描写も無修正で迫力があります。さらに、サハギンのセリフは軽妙で愉快、しかもどう見ても冷血動物のくせに見事な腰の振りを披露しており、異種族姦に抵抗がない方なら必見といっていいと思います。

また、これもかなりコアな属性になるかと思いますが、女の子が犯されて産卵するシーンがきっちり描かれています。一応ハッピーエンドなのでそんなにグロい展開にはなりませんが、そういうのが好きな方にはオススメだと思います。
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