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ゼロアニメーションの最新作品

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堕落 女教師破壊 中巻

堕落 女教師破壊 中巻・ゼロアニメーション


<ストーリー>
強靭な精神力と空手での圧倒的戦闘能力を誇る美人女教師・キリコも、不意をつかれてスタンガンで気絶させられては抵抗のしようがありません。気がつくと、手足を縄で縛り上げられ、両脚を広げられた恥ずかしい格好をさせられてしまっていました。

キリコを捕獲した三人の学生は、キリコに10分間嬲られて感じなかったら開放してやると一方的に通告し、遠慮も会釈もなくおまんこをくじり、クリトリスを扱きあげます。

誇り高いキリコはこのように卑劣な学生どもの汚らしい指で感じてなるものか、と気合を入れて耐えますが、結局執拗な責めの前に感じてしまい、6分足らずのうちに愛液を滴らせてしまいました。

しかし気丈なキリコは学生たちのリーダーに唾を吐きかけると、体が勝手に反応しただけだ、心までは堕ちない、と宣言し…(ゼロアニメーションより)

<感想>
とても実用性の高い作品です。抜きたい人には超オススメ!

とにかく、徹頭徹尾拘束された誇り高い女性を執拗な愛撫で追い詰めるという展開です。口では勇ましいことを言っていますが、心の中では犯される快感に途方に暮れているという素晴らしいシチュエーション!個人的にツボにはまりました。これは面白い!

しかも、女教師を嬲っているだけでたいしたストーリーがないのかと思いきや、ところどころ挿入される回想のようなシーンが実にいい味をだしています。空手の達人で強靭な精神力の持ち主、という、一見おかしな設定にきちんとした理由をもたせていて、人物に深みがあります。こういう過去の持ち主が、必死に努力をして強さを手に入れ、しかし今、そうして積み上げたものを卑劣な学生たちに崩されていく、という形で、とても味わい深いものがありました。

しかもラスト、凄いことになります。まだ中巻ということで、最終巻である下巻でどう決着をつけるのか、とても楽しみになる作品です。
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大悪司 五発目「エデン」

大悪司 五発目「エデン」


<ストーリー>
ニホンを占領するウィミィ。占領も続き雰囲気もそろそろたるみ始め、司令官のシーネル・ブラウンみずから「ニホンなんて焼き払ってしまえばいい」などと物騒なことを言って本国に帰りたがる有様。と、そこに由女を使って怪しげな研究を続けていたマッドサイエンティスト、イハビーラ・メッコーが現れます。にこやかに挨拶をしたあと、イハビーラは突然ウィミィ進駐軍の指揮権奪取を宣言しました。

イハビーラのクーデターから命からがら逃げだした空軍士官のプリシラ・ヴァドルは、悪司組に落ち延びてきました。プリシラはかつて戦時中にルソン島の密林で仲間とはぐれ、同じように仲間とはぐれていた悪司と共に過ごし、密かに再会を約束していたのです。

一方、男性殲滅を悲願とするイハビーラはふたなりの由女にシーネルを犯させ…(ゼロアニメーションより)

<感想>
大悪司シリーズのラストも近くなり、いよいよ物語が大きく動き始めます。といっても、ストーリーはたいして意味があるようなものでもありませんが。

ともかく、マッドサイエンティスト・イハビーラの発明(笑)は凄まじく、人間の思考をいともたやすく操ったり、スイッチを入れると女の子の体を全身性感帯にしてしまう装置をつくったりと、なんでもありです。理屈よりはエロを最優先したという感じで、装置や薬品によって異常な快楽を味わい、間抜けな顔で涙と涎を垂らしながらよがり狂う美少女というのは、なかなか実用性があると思います。

また、そういう無茶な展開のほか、悪司に対して普段きつい態度をとり続けている加賀元子が、いざ肌を合わせるときには目に涙を浮かべ幸せいっぱいの笑みを浮かべながら愛の言葉を口にするという、ツンデレのお手本のような素晴らしい展開もあり、さらに他にもボリューム感のあるエロシーンがいっぱいです。ストーリーを味わうような作品ではありませんが、非常にエロ度が高いので、とにかく抜きたい方には超オススメだと思います。
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妖獣教室外伝2 前編 エロスの女神降臨

妖獣教室 外伝2 エロスの女神降臨


<ストーリー>
のどかな昼下がり。宗徒がぼんやりと外を見ながら加代にちんぽを吸わせていると、郵便配達員が手紙を持ってきました。何食わぬ顔で郵便配達員に受け答えする宗徒でしたが、受け取った手紙を読むと、衝撃のあまり加代の顔に精液をぶっかけてしまいました。

宗徒のあまりの早さにびっくりした加代でしたが、誰からの手紙か、と尋ねました。すると、宗徒は妖獣の件で叔父から呼び出された、今から北海道に行く、と言います。

しばらく宗徒と会えないことを悲しみながら加代は自宅に帰りました。一方、宗徒は飛行機に乗り遅れると大急ぎで準備をします。と、居間ではいつの間に来たのか、叔父が茶を飲んでいました。宗徒は叔父に留守番をしてくれと言い残し、大急ぎで雲行寺を後にし、飛行機に飛び乗りました。

実は手紙が叔父から、というのは嘘で、加代の従姉妹で宗徒と1000年の因縁を持つ美雪が…(ゼロアニメーションより)

<感想>
妖獣教室 4の続編にあたる外伝です。美雪教祖編とでも名づけたいシリーズの前編になります。

妖獣教室 4はエンタテインメント性・エロ度ともに非常に秀逸な傑作でしたが、この作品もまだ前半とはいえ、非常に素晴らしい出来です。超オススメ!

まず、絵が素晴らしい!女性キャラクターがほっそりとしていて、小さくて可愛らしい乳房や、陰毛の描写もリアルで非常にそそります。

また、とぼけた笑いも健在です。しばらくぶりに宗徒と再会した美雪は変なセックス教団の教祖になっているのですが、全裸に近い半裸の女性がいっぱいいるのに宗徒が全く動じないところが妙に可笑しいです。また、場所が冬の北海道なのに教団のある場所や教団員のコスチュームはなぜかエジプトっぽく、おまけになぜか黒人の信者までいて、ここまで来るともう何でもありという感じです。

ちなみに今回、教室どころか妖獣すら影も形もありません。声だけは出演していますが。一応妖獣教室シリーズなので、同じカテゴリにしておきましたが、どちらかというとただのセックス教団アニメだと思います。

さて、肝心のエロ度ですが、非常に高いです。唾液の表現やセックス自体の描写も、名作シリーズらしい上手さがありますが、今回はそれに加えて無修正で非常に実用向きです。触手などは出てきませんが、その分万人向けの傑作だと思います。



関連シリーズ
妖獣教室
妖獣教室外伝 劇場版
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恋姫 ~K・O・I・H・I・M・E~ 第2章「姫の巻」

恋姫 ~K・O・I・H・I・M・E~ 第2章「姫の巻」・ゼロアニメーション


<ストーリー>
燦々と降り注ぐ日差しと、小鳥たちが歌う穏やかな風の中、武蔵はまどろんでいました。村に流れる時間は優しく、武蔵は帰省してから関係を持った二人の幼馴染みの娘のことを思い出し、幸せな気分に浸っています。

と、草を踏み分ける足音。目を開けると、そこに日傘を差したおとなしそうな娘がたたずんでいました。まゆきです。那水、あんず、朱雀、まゆきの四人は、武蔵の幼馴染み。もっとも、武蔵は、村の大木や雨が降ると泥だらけになる道、季節ごとに変わる草花は覚えているのに、いつも一緒に遊んでいた幼馴染みの娘たちを覚えていませんでした。

和やかに思い出話に花を咲かせるなか、まゆきは武蔵に、ずっとここにいて欲しいといいます。普段都会で暮らしている武蔵も、生まれ育ったこの村が嫌いではないので、年をとって引退したら帰ってきたい、といいました。まゆきはその言葉を聞いてはっとした表情を浮かべ…(ゼロアニメーションより)

<感想>
絵は相変わらず素晴らしいです。鳥の鳴き声、日差しなどの表現も素晴らしく、ぼんやり見ているだけでもなんともいえない暖かい気分になってきます。全体に懐かしいような、どこか切ない雰囲気が漂っており、とても好ましい作品です。

ストーリーに関しては、かなり無茶な部分があり、また一部説明が忙しすぎるところもありますが、十分に面白いです。作品自体はあまり似ていませんが、アイディアとしては昔のうる星やつらの劇場版にこれと似たようなものがありました。どちらかというとコメディ向きの展開で、真剣に変なことをやっている感があります。

エロ度も、非常に高いです。体の動きやセリフなどの描写も丁寧で、特に、男勝りな性格の朱雀が、武蔵とのセックスをリードしようとして、しかし経験不足からまったくうまくいかないのが悔しくて涙を浮かべるところなど、実に味わい深いものがありました。

ラスト、うまくまとめるにはこれしかないとは言いながら、ちゃんと伏線が生かされており、感動しました。心に残るものがある超オススメの良作だと思います!
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恋姫 ~K・O・I・H・I・M・E~ 第1章「恋の巻」

恋姫 ~K・O・I・H・I・M・E~ 第1章「恋の巻」・ゼロアニメーション


<ストーリー>
峠下のバス停から1時間、山道を抜けると、そこは時の止まったような美しい村。佐々木武蔵が子供の頃生まれ育った場所でした。茅葺屋根の民家を眺めながら、祖母の家にたどり着きます。

15年ぶり。ずっと都会で生きてきた武蔵は、なぜか不意にこの村に帰りたくなり、学校の夏休みを利用して帰省したのでした。穏やかな表情をした祖母は、突然の武蔵の来訪に驚きつつも、暖かく出迎えます。

お茶を飲みながら挨拶や懐かしい話などをしていると、突然何者かが武蔵に抱きついてきました。見るとそれは武蔵と同じぐらいの可愛い娘。しかし、自分をお兄ちゃんと呼ぶその娘を、武蔵は全く覚えていません。

ちょっと困りながら、どちら様ですか、と尋ねると、娘は強い衝撃を受けた様子で目に涙を浮かべ、武蔵に殴る蹴るの暴行を…(ゼロアニメーションより)

<感想>
これは超オススメの面白い作品です!

まず、絵が素晴らしい!心の琴線に触れる、美しい田舎の風景。絵の美しさだけでも十分に見る価値があります。また、人物の絵も好ましく、女の子が可愛いのはもはや当然として、男や老人に至るまで丁寧に描かれています。さらに、着物を着た女性がお酒を注ぐときにすそを押さえるとか、そういう細かい仕草までもしっかりと描きこまれており、スタッフのいい仕事ぶりに感動しました。

ストーリーに関しては、細かいギャグを交えつつも、裏にはなにやら超常的な存在が仄めかされ、非常に先が気になります。また、人物も皆好感が持てるため、この人たちの今後を見たいという意味でも、続きが楽しみになります。

エロ度についても非常に高く、実用向きです。特に、綺麗で上品、おしとやかな女性とのセックスシーンがあり、これはもう主人公がうらやましくなるぐらいのいいセックスでした。出色の出来の作品だと思います!
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DVINE[LUV] ディヴァイン ラヴ 第1巻 Cave1"amulet"

DVINE[LUV] ディヴァイン ラヴ 1・ゼロアニメーション


<ストーリー>
かつて、世界に精霊と呼ばれる超常の存在がいた頃。人々は精霊に授かった「魔法」と呼ばれる技術を用いて巨大な文明を築いていました。

しかし、それも今は昔。もはや精霊は影も形もなく、文明は「旧世界」と呼ばれ、現実かどうかも定かでない古い話になり、洞窟などを徘徊するモンスターがその痕跡を残すばかりです。

そんななか、旧世界のお宝を探索することで生計を立てている冒険者ハイドは、幼馴染みのサクラととも、世界中を旅して回っています。財宝などが見つかったためしはありませんが、ハイドは自由な生活を楽しんでいました。

そして今。辺境の街アーヴィルの古い洞窟を探索していたハイドは骸骨剣士の群れに襲われている女剣士と遭遇しました。加勢してなんとか骸骨どもを倒したハイドでしたが、女剣士は礼も言わず、早く洞窟から出るようにと言い残して奥深くに歩き去りました。

ちょっとムッとしたハイドでしたが、腕に異様な感覚を覚え、それどころではなくなります。なんと、ハイドが装備していた盾は呪われており、腕には呪われたおぞましい何かが…(ゼロアニメーションより)

<感想>
美少女アクションRPGをアニメ化した作品です。原作は分かりませんが、この作品は素晴らしい出来で、とても面白いです。超オススメ!

細かい設定はあまり語られておりませんが、世界の壮大さは十分伝わります。絵も美しく、ギャグシーンでの崩し方などもこなれていて見ごたえがあります。戦闘シーンなども丁寧で、倒れた骸骨剣士が消滅するようなシーンもさりげなくしっかりと描かれています。

主人公は一見ちょっと軽薄で悪いやつっぽい顔をしていますが、行動を見てみると実は意外にいいやつで好感が持てます。また、冒険者らしく生活を楽しんでおり、見ていて気持ちがいいです。

そして肝心のエロ度ですが、実に素晴らしい。もって行き方が強引に思えるところもないではないですが、主人公のセックスのやり方が実にいいです。言葉で責めながら指や唇を駆使して相手の女の子をうまく反応させており、楽しそうで見ていて照れてしまいまいます。

ストーリーもしっかり伏線が張られ、謎があり、長編シリーズの初回として最高の出来です。後作品を見るのが楽しみになってきました!
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南極28号

南極28号・ゼロアニメーション


<ストーリー>
女の子にモテモテ、スポーツ万能、勉強も得意でケンカにも強い(というのは妄想で実際は真逆)な勝の部屋に、大きなな荷物が届きました。一瞬なんだか忘れていた勝でしたが、ようやく思い出します。あれは2ヶ月前。好奇心とやりたい盛りの肉体を慰めるため、通信販売で南極5号、いわゆるダッチワイフを購入していたのです。

しかし、梱包を開き、取り扱い説明書を見ると、南極28号と書かれています。購入したのは5号なのに、おかしいな、と思いつつ箱を開けると、そこにはどう見ても人間にしか見えない精巧なダッチワイフが横たわっており、しかも乳房にふれると声を…(ゼロアニメーションより)

<感想>
遊人原作の作品です。原作は未見なので分かりませんが、この作品はギャグテイストの強い作品になっています。

内容は、身勝手で都合のいい妄想ばかりの主人公が、ダッチワイフ(というかロボット)との出会いから少しだけ成長していく、というものです。前半、主人公のあまりのアレさ加減に眉をひそめながら見ていたのですが、見終わったあたりにはそれなりに心に残るものがありました。

エロ度に関しては修正済みの作品であり、またギャグ調の表現であるため、使えるというような感じでもありません。笑えたシーンもあるのでつまらないとまでは言いませんが、わざわざ見る価値があるかは微妙だと思います。
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ドラゴンピンク 第2話

ドラゴンピンク 2・ゼロアニメーション


<ストーリー>
初期設定のミス。それはいかんともしがたい問題です。ごく普通のパーティでプレイされるはずだったそのゲームは、プレイヤーの気の迷いのため、メンバーの一人が呪われた猫奴隷ということになってしまったのでした。

というわけで、パーティのリーダー、勇者サンタは恋人である猫奴隷ピンクに鞭打って車を引かせ、モンスターのお宝を強奪するために逆さ吊りにして囮にするなど、ひどい扱いをしています。

ともかく、高価な宝石を手に入れた一行は、街に繰り出し、豪勢なランチを注文します。しかし、猫奴隷であるピンクの食事は猫まんまで…(ゼロアニメーションより)

<感想>
なぜピンクが猫奴隷になってしまったかの理由が語られています。といっても、作品世界がゲームの中という設定で、プレイヤーがコスチュームで決めたらたまたま猫奴隷だったという、あまりにもくだらない話。まあ、ギャグ漫画みたいな作品ですから、ちょうどいいのかもしれません。

しかし、作中で主人公が最低であると指摘されているのですが、シャレでもなんでもなく、本当に最低で不愉快なキャラクターであるというところが頭の痛いところ。もっとも、野蛮な冒険者のリーダーなんて、本来こういうものなのかもしれませんが。それにしても、前作ドラゴンピンク 1では猫奴隷のピンクのために服を作ってやったりといいところを見せていたのに、わけがわかりません。

さて、主人公はむかつきますが、作品自体はかなり面白いです。事件の起こし方に問題があるし、展開も乱暴ではありますが、勢いがあります。絵も十分に美しく、描写などもこなれていて、安心して見ることが出来ます。また、修正作品ながらエロ度も相当高く、見る価値があるでしょう。

かなり意外な展開もあり、ちょっと衝撃的なシーンもあります。グロというほどエグい描写でもありませんが、それまでの内容から考えるとかなり強烈だったので、びっくりしてしまいました。
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クールデバイス 11 アイドル堕天使 理奈

クールデバイス 11 アイドル堕天使 理奈


<ストーリー>
コンサート会場を数万人の人で埋め尽くすアイドル歌手、理奈。コンサートも成功のうちに終わり、水分補給をしながらリラックスしていると、突然父親が倒れたと連絡が入ります。

呼吸器を当てられ、目を覚ます気配すらない父。しかし、悲しみはそれだけでは終わりませんでした。なんと、父は会社の資金繰りに困り、悪徳金融に金を借りてしまい、借金が雪だるま式に増えてしまっていたのです。

病室の前で途方に暮れる理奈。しかし、そんな理奈の前に一人の男が現れます。男は理奈の父が多額の負債を作ったという外道グループ系列の一つ、エンジェルプロダクションの黒崎と名乗り…(ゼロアニメーションより)

<感想>
借金の肩代わりにアイドルが調教されて闇の世界の大物たちに売られるという話です。さすがに、これだけ人気絶頂のアイドルであれば、いくらなんでも普通に売った方が儲かるに決まってますので、リアリティなどは全然ありません。もっとも、そのために本来後味が悪いストーリーや設定であるはずですが、あまり気になりません。怪我の功名というやつでしょうか。

お話に関しては滅茶苦茶の一言ですが、エロ度に関してはかなり秀逸です。黒崎らエンジェルプロダクションの関係者は、理奈が借金のせいで逆らえないのをいいことに、紐のようなレオタードでダンスのレッスンをすることを強制し、さらに普段着としてありえないような恥ずかしい服を着させ、下着も着けずに電車や街中を歩かせます。なにしろ、事情を知らない人には理奈は抜群のプロポーションの痴女にしか見えないため、偶然居合わせたそこらの男たちは痴女だ痴女だと大喜びしてわらわらと集まり、理奈を嬲り犯します。このあたり、男たちの抜群なチームワークさにちょっと笑えます。

羞恥責めや男たちの嬲りも味わい深いですが、調教される理奈の表情の変化やモノローグもすばらしく、見ごたえのある作品だと思います。



関連シリーズ
SEEK
奴隷戦士マヤ
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クールデバイス 10 拘束

拘束・ゼロアニメーション


<ストーリー>
主人公は小説家志望のルポライター。最近ある地方で頻発する地震についての記事を書くため、現地に向かう電車に乗っている途中、居眠りをしてしまい、見知らぬ女性と深く愛し合う夢を見ました。

目を覚まし不審に思っていると、財布や切符の入った鞄がない事に気づきます。置き引きにあったのでした。

駅で電車を待ちながら途方に暮れていると、女の人が声をかけてきました。地震のせいで、電車が来ないということで、親切にもその女の人は自分の家に泊めてくれると言いました。不思議なことに、その女の人は夢で深く愛し合った女性でした。

案内されたのは豪奢な洋館で、美しい姉妹とメイドが出迎えてくれました。主人公は狐につままれたような顔をしながらも、勧められるまま入浴していると、そこに全裸のメイドが入ってきて…(ゼロアニメーションより)

<感想>
主人公が突然奇妙な世界に巻き込まれてしまうという、ショートストーリーの王道のような感じのお話です。日常から非日常へというこのテイストは、ショートショートが好きな方にはおすすめだと思います。ぜんぜん違うのですが、わたしはなぜか楳図かずおさんのショートホラーを連想しました。

エロ度についてはかなり高いです。特に、抱き合っての対面座位のような、密着度の高い、見せるためよりやってる本人が気持ちいい体位の描き方がうまく、わたし好みです。

この作品は英語字幕が入っていて、英語の勉強にいいかもしれません(笑)。以前レンタルビデオで見た記憶があり、これはその海外無修正版だと思われます。無修正版を一本あたりレンタルビデオよりずっと安い価格で見ることができるとは、いい時代になったものですね!



関連シリーズ
SEEK
奴隷戦士マヤ
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堕落 女教師破壊 上巻

堕落 女教師破壊 上巻


<ストーリー>
数学の美人教師にして空手の達人・キリコ。しかし、ある日の放課後、更衣室で着替えている最中、覆面の男たちに襲われてしまいます。キリコは男たちのアバラをヘシ折り、歯を砕くなどの奮闘を見せましたが結局とっつかまり、縛り上げられてしまいました。見ると、男たちはキリコが教えている生徒たちです。

なんと、彼らはひそかに時々女教師をとっつかまえては縛り上げ、嬲り犯して堕とすということをしていたとのこと。そしてこれからキリコを徹底的に嬲り犯し、セックスのことしか考えられないようにしてやると宣言します。

しかし、誇り高く、しかも強い精神力を持ったキリコは、完全に縛り上げられて身動きが取れないにも関わらず、媚薬を使っていきり立った生徒たちのちんちんを子供のおもちゃと嘲笑し、家でせんずりでもこいてろと高らかに罵倒すると…(ゼロアニメーションより)

<感想>
チープさが実に愉快な作品です。これは面白い!

絵は、あまりうまくありません。例えば、手の大きさがおかしく、ノートの行が親指の第一関節ぐらいあったりします。また、キャラクターのファッションもおかしく、武道の練習をしている女性がなぜかサラシをつけていなかったり、女教師が授業中に悩殺ミニスカファッションを決めていたりと、どことなく安っぽい寸劇のような感じです。

さらに、女教師を犯そうとする少年たちも、妙に丁寧な口調で、笑えます。電マこそ出てきませんが、ベイビーエンタテインメントの作品を彷彿とさせるチープさで、わたしはこういうテイストが大好きです。

エロ度に関しては、ともかく絵がうまくないため、人によっては好みが分かれるかもしれません。少年たちは一方的に、10分間クリトリスを責められて感じなかったら解放する、と賭けを持ちかけ、キリコのクリトリスを弄繰り回し、捏ね上げ、扱きたてるのですが、このときのクリトリスが大きすぎ、まるでちんちんのようです。わたしは巨クリというのは嫌いではなく、迫力のある描写だと感じましたが、このあたりも人によるかと思います。
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大悪司 四発目「那古神」

大悪司 四発目「那古神」


<ストーリー>
悪司組と那古教の抗争もいよいよ大詰め。悪司と月瀬寧々の一騎打ちになります。初手を取られたかに見えた悪司ですが、なんとか形成を逆転し、那古教の幹部たちを捕らえることに成功しました。

戦いのあとはお楽しみタイム。タマネギたちはあの手この手の拷問で那古教幹部をいたぶり、調教によって那古教の資金源を聞き出そうとします。

一方、悪司は自分に性の手ほどきをした夕子と久しぶりのセックスに興じており…(ゼロアニメーションより)

<感想>
大悪司シリーズの流れを考えると、一発目と二発目はわかめ組編、三発目と四発目が那古教編ということになりそうですが、那古教編自体が五発目以降へのつなぎの役割も果たしているようです。すなわち、那古神と呼ばれる由女の、正体の一部が明かされ、新キャラクターの顔見せが行われます。ストーリーを楽しむというような感じではなく、通りいっぺんの解決と新しい展開へのつなぎだけの話になります。

ストーリーに関しては評価のしようもない程度ですが、それでもかなり面白いと思えるのは、ひとえにエロ度の高さによります。前作大悪司三発目は傑作であり、それに比べれば多少落ちますが、十分な実用性があります。

とくに由女のふたなりという身体的特徴ともう一つの隠された設定(かなり無茶でしたが)によってもたらされたエロシーンはかなり迫力のあるものでした。シチュエーションの作り方がうまく、見る価値のある作品だと思います。
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プライベートエモーション 第二章 夢の終わりに…

プライベートエモーション 第二章 夢の終わりに…・ゼロアニメーション


<ストーリー>
有紀誠は憧れの女教師・南条紗也香が車の中で老人に体を弄られているのを見て衝撃を受けました。しかし、紗也香のほほに涙が光るのを見た誠は、いてもたってもいられず、車のドアを開け、紗也香の手を引っ張ってその場を駆け去ってしまいます。

ともかく、窮地を救ってもらったことで誠に礼を言う紗也香。誠の横顔を見るうち、愛する真のことを思い出し、誠の手を握り締めます。

紗也香はさきほど老人に体を弄られたせいで前もはだけ、おっぱいもまる見えという状況で、しかも潤んだ目で見つめられながら手まで握られてしまっては誠も男なので、ついその場で青姦してしまいます。

終わってから紗也香が下宿先である学園の理事長の邸宅、すなわちあの老人の家に帰ると…(ゼロアニメーションより)

<感想>
意味不明な作品です。これはひどい。ストーリーが滅茶苦茶です。

純愛ものを作ろうとしたのだかなんだか分かりませんが、主人公の南条紗也香はその場の状況に流されすぎで、下半身がゆるすぎます。はっきりいって感情移入できませんし、そもそも話の構成がおかしいため、キャラクターのリアリティを云々する以前の段階です。

絵に関しては、自然の風景だけは美しいですが、器物や人物はどこかおかしく、特に人物は背景から浮き上がっています。また、おそらくコマ数を手抜きしているのだと思いますが、全体に動きがカクカクしていて不愉快です。

エロ度に関しては、使えるか使えないかからいえば使える部類に入ります。無修正ですし、エロシーン時の声優さんの演技は素晴らしく、また主人公はちょっと体を触られただけでとたんにスイッチが入ってしまう色情狂みたいな女ですから。しかし、なんだかこれをオカズに使ったら負けのような気がしてしまいます。

この作品について検索をしたところ、2003年にこの第二章が発売されて以降、続きは出ていないようです。話はまだ全然終わっていないのですが、してみるとこれはあまりにつまらないが故に製作が打ち切られた、ということなのかもしれません。
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妖獣教室外伝 劇場版後編

妖獣教室 外伝1 劇場版後編


<ストーリー>
アッシュそっくりの女性ライダー・ミキ。ベベとディーはついに彼女と遭遇することに成功します。

ベベとディーは、ミキに妖獣のこと、そして妖獣との戦いの中、殉死した姉のアッシュのことを話します。荒唐無稽な話ではありましたが、二人の真剣な説明と眼差しに打たれ、ミキは二人の申し出を受諾しました。

二人の申し出。それは、アッシュを復活させるために、ミキの体を使うこと。それによってミキという人間の存在が消滅することを意味します。

自分の死をも意味する申し出を受諾したミキ。しかし、それは彼女自身のためでもありました。ミキは、ベベとディーに、申し出を受諾する理由を説明します。

一方、街は妖獣のキャリアが全裸でバイクを乗り回し、また巨大化した妖獣が炎を吐いてあたり一面を灰燼に帰すなど、混乱を極め…(ゼロアニメーションより)

<感想>
アッシュ復活編、とでも名づけたいシリーズの後編に当たります。非常に面白く、感動しました!超オススメの作品だと思います。

上手に構成しているとはいえ、ややこしい設定が山盛りであった妖獣教室 外伝1 劇場版前編に比べると、余分な説明は断片的な記憶のシーンなどにまとめてあり、非常に見やすいです。また、盛り上げ方も上手く、飽きさせませんし、絵も十分な美しさがあります。さすが名作シリーズですね!

エロ度に関しては、無修正の威力がある上に見事なまでの触手っぷり!淫獣触手好きなら一度は見ておく価値のある作品です!

なお、今作はエンターテインメントとしても優れ、エロ度も非常に高いのですが、グロ度も非常に高いです。普通に若い女の子の形をした妖獣のキャリアを、ゾンビゲームのようにぱんぱん銃で撃ちまくりの吹き飛ましまくりで、血などの表現も生々しいため、グロが苦手な方にだけはオススメできません。面白い作品なのですが、万人向けではありませんので、ご注意ください。



関連シリーズ
妖獣教室
妖獣教室外伝2
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コートの中の天使達 2nd SET

コートの中の天使達 後編・ゼロアニメーション


<ストーリー>
明日はいよいよ決勝戦。しかし、顧問の元浦は事件に巻き込まれ、消息を絶ってしまいます。

部員たちは、心配してあたりを探し回りますが、元浦を見つけることは出来ません。結局、このままでは埒が明かず、王鱗学園との決勝戦を控えていることもあり、解散して自宅に戻ることになります。

しかし、元浦を愛するキャプテン円井晶は、皆を家に帰した後、心配でいてもたってもいられず、一晩中元浦を探し回り、最後には元浦のアパートの部屋の前で夜を明かしてしまいます。

ともかく決勝戦当日。元浦を欠く上にキャプテン不在の青田学園は、王鱗の猛攻に防戦一方。しばらくしてようやくその場に駆けつけたキャプテン円井も何か様子がおかしいです。なんと、円井は一晩中寒空の下にいたため、高熱を発してしまい…(ゼロアニメーションより)

<感想>
コートの中の天使たち 前編ではギャグとエロが強い作品でしたが、今作はギャグとエロの要素を交えつつも上質なスポ根物になっています。

絵も美しい上に、物語の盛り上げ方や緊迫感の出し方、セリフの選び方も見事で、前作に引き続き見て損のない秀作と言えるでしょう。

ただ、修正済み作品であることを気付かせないほどエロかった前作に比べると、若干エロ度は落ちるかと思います。もっともそれは比較の問題であり、キャラクターがなぜかノーブラでバレーをしていたりと、細かいエロ表現は健在ですし、重要なエロシーンもボリューム、激しさともに実用性十分。超オススメの面白いエロアニメだと思います。
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コートの中の天使達 1st SET

コートの中の天使達 前編


<ストーリー>
青田学園バレー部顧問・元浦央は選手の動きから踏み込みの甘さや立ち位置をcm単位で指摘するなど、非常に厳しい指導者でした。しかし、顧問としてだけでなく、男としても選手たちに信頼され、慕われています。

そんなある日、自分たちを一方的にライバル視する変な人たちが現れ、突然挑発的な言動をとった後、実際の試合では必殺技をお見舞いする、と言い残して去ります。わけもわからず呆然とするバレー部員たちでしたが、必殺技とは穏やかでないので、ともかく偵察を出すことにしました。

と、騒ぎの最中、眼鏡をかけた美少女・森村奈々瀬が現れ、見学させて欲しいといいます。そして、部員たちの問題点をズバズバと指摘し始めました。腹を立てた部員たちは、奈々瀬の実力を試すべくボールを打ち込みまくりますが、どうも口ほどでもありません。

部員たちがみんな呆れていると、奈々瀬は時間が欲しいと言い残して顧問の元浦を体育館裏に連れ出し、やおら抱きつくと舌を伸ばし…(ゼロアニメーションより)

<感想>
素晴らしく面白いです!超オススメ!

コメディタッチの作品で、キャラクターの設定上の平均身長が170を超えているのにも関わらず、そのように見えません。キャラクターがデフォルメされたり、着ぐるみを着たりといった小さな笑いの要素も多く、とても楽しい作品です。

絵に関しても実に美しく、スポーツをテーマとしている作品だからか、肉体の表現も見事で、目の保養になります。

ストーリーに関しては、大きなストーリーはあるもののあまり意識されない作りになっているようです。育成ゲームが原作だそうで、キャラクターたちの楽しい日常を眺める、という感じになっています。

エロ度ですが、非常に高いです。まず、出だしからいきなり激しいセックスシーンがあるほか、主人公の元浦は部員たちとやりまくり。しかも細かいエロも交えているので、ボリュームたっぷりです。少々爽やかすぎてスポーツのようなセックスにも見えますが、実用性十分だと思います。
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誘惑 カウントダウン 4 からくり評判記

誘惑 カウントダウン 4 からくり評判記


<ストーリー>
観光用モデル惑星第18番型統制形態都市・Entrance Dominent Organization。通称E・D・O(エド)。そのEDOに、ある日巨大なからくり人形が現れました。

茶運び人形を模したフォルムのからくり人形はEDO城防衛設備による集中砲火をものともせず、市街地を踏み潰して破壊しながら招き猫型ロボットを使って生娘をかどわかすなど、暴虐の限りを尽くします。

さらに、からくり人形を操る謎の存在は、EDO城に対して将軍位の禅譲を要求し、従わなければからくり人形が持つ巨大な湯呑みに満載されたニトロでEDOの街を破壊しつくすと…(ゼロアニメーションより)

<感想>
うたたねひろゆき氏の原作をアニメ化したシリーズ、誘惑 カウントダウンの3巻に収録されている作品です。ドタバタコメディといった感じの軽い作品です。あまり深く練りこまれているという感じではありませんが、出来のよい佳作だと思います。

絵に関しては、微妙に雑に感じるところもないではありませんが、全体としては十分に美しいです。とくに、エロシーンの描写がソフトであるわりに、結構使えるものに仕上がっているのは、絵によるところが大きいと思います。

この作品の原題は暴れん坊少年になりますが、なぜか「少年」というロゴにモザイクがかけられています。ビデオとして発売する際、なにか問題があったのかもしれません。なんでも、近親相姦や獣姦、少年等は日本のビデ倫に引っかかるらしいのです。少女はいいのか、とか淫獣触手がよくてなぜ獣姦は駄目なのか、とか、ちょっとわけの分からない規制だと思いますが…。

なお、仕方ないことではありますが、ダウンロード配信では本編のみでエンディングテーマがばっさりカットされています。別にいい曲、というわけでもありませんが、主題歌を歌っているのは、前作バージンロードで高瀬朱美役を演じた声優のこおろぎさとみさんです。誘惑カウントダウンシリーズにはこおろぎさとみさんの他にも、名の知られた声優さんが出演されていますので、聞き分けられる方はそこら辺を頭に入れて鑑賞するのも面白いかもしれません。



関連シリーズ
クールデバイス 2  聖少女
誘惑 カウントダウン 鏡(akira)
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ドラゴンピンク 第1話

ドラゴンピンク 1・ゼロアニメーション


<ストーリー>
勇者のサンタ、戦士のボボ、魔法使いのピアス、そして猫奴隷のピンクは冒険をして高価なアイテムを手に入れては売りさばくことで生計を立てる冒険者たち。危険な毎日ではありましたが、それなりに楽しくやっています。

そんなある日、立ち寄った街で、サンタは仲間であり恋人でもあるピンクのため、服を買ってやろうとします。しかし、猫耳と尻尾の生えた褐色の肌の少女であるピンクは、仲間には普通に接してもらえるものの、世間からは蔑まれる存在でした。服屋の主は、猫奴隷に売る服はないと冷たく言い放ちます。

このような差別は今始まったことでもなく、憤慨しても仕方ないことですが、なんとかピンクの心を慰めてやりたいと思ったサンタはモンスターの毛皮を狩ってそれで洋服を作ることを思い立ち…(ゼロアニメーションより)

<感想>
のっけからRPGのスタート画面風のコマが登場したり、「マジックパワー」などという単語が出てくるなど、RPGを意識して作られた作品です。意識して、というより、単にRPGをそのままエロアニメにしたという感じです。セリフやストーリー展開の仕方、事件の起き方などに無理があり、少々工夫が足りない印象です。

また、アクションやストーリーの面白さ、キャラクターの好感度や掛け合いの面白さなど、どれをとっても売りといえるほどのものがなく、かなり微妙な作品と言えるでしょう。

エロ度に関しても、修正する必要がない描写で、しかも尺の長いエロシーンで流れている音楽があんまり合っていません。描写自体は悪くありませんが、音楽のせいで使えなくなっていると思います。

絵は美しいし、キャラクターの衣装やモンスターの造形など、デザインには見るものがあると思いますが、DVDを買って見るほどの作品ではないでしょう。ダウンロード販売で済ませるのが賢い鑑賞法ではないでしょうか。

シリーズということで、まだ先はあります。シリーズものは後作で大化けすることもありますので、先に期待しましょう。
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