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ゼロアニメーションの最新作品

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メイド・イン・ドリーム 第1話「ようこそご主人様」

メイド・イン・ドリーム 第1話「ようこそご主人様」


<ストーリー>
美しい庭園に囲まれた豪奢な屋敷。その一室で、一人の青年が目を覚ましました。見ると、可愛らしい少女たちに囲まれています。少女たちは、青年が目を覚ました途端歓声をあげ、自己紹介を始めました。

彼女たちはこの屋敷を取り仕切るメイドたち。そして、青年はこの屋敷に新しく来たご主人様。しかし、青年は記憶を失っていました。名前すら思い出せない青年に、メイドの一人が、水晶占いで出た、と言って「アキオ」と…(ゼロアニメーションより)

<感想>
夢のような不思議な世界で、瞳が大きな女の子のメイドたちが、主人公を囲んでハーレムを形成するという、どちらかといえば他愛ないお話の類です。主人公が記憶喪失であり、また女の子たちはステレオタイプながらそれなりに個性的に描き分けられていて、お話はなかなかいいです。ほのぼのとしているので、見ていて穏やかな気分になれるでしょう。

絵に関しては背景などは素晴らしいものの、人物はかなり瞳が大きいので好みが分かれます。また、動きの表現が絶望的にひどく、厳しい点をつけざるを得ません。この絵のため、エロ度もあまり高いとは言えません。もっとも、無修正で、動きのないシーンに関しては悪くない画も散見され、そこそこ程度には実用性があります。

なんにせよ楽しい雰囲気の作品なので、全体としては可もなく不可もなく、瞳が大きいキャラが好きな方ならそれなりに楽しめるのでは、と思います。
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メイド・イン・ドリーム 第2話「メイドたちのいる景色」

メイド・イン・ドリーム 第2話「メイドたちのいる景色」


<ストーリー>
主人公アキオは悩んでいました。可愛いメイドたちに囲まれ、記憶がないことも苦にならないほど楽しい毎日ではありましたが、奇妙な夢を見てしまうのです。それは、些細なミスをしたメイドにお仕置きと称して性的陵辱を加える夢。そんな夢を頻繁に見るなんて、まるで自分が欲求不満の変態のように思え、かなり落ち込んでしまいます。

しかし、事態は夢というような生易しいものではありませんでした。夢の中でメイドの一人、花梨にお仕置きをした翌日、なぜか花梨は夢であるはずのそのお仕置きについての話題を出してきたのです。そう、それは夢ではなく、現実に起こっていたことだったのでした。

夢のような気分ながら、可愛いメイドたちに嬉々としてセクハラをする自分に衝撃を受けたアキオは、せめてドジッ娘なメイドたちのミスを見ないように、と部屋に閉じこもると…(ゼロアニメーションより)

<感想>
わたしは基本的に絵、特にアニメであるからには、動きにセンスがない作品は高く評価したくないのですが、この作品は絵の動きがよくないのに、なぜかとても面白い不思議な作品です。こういう作品もあるんですね。

この作品の良さは、内容の平和さ、ほのぼのさだと思います。こんなに暖かくて楽しい世界だったら自分も迷い込んでみたい、と思わせます。特にメイドたちが皆主人公を好いていて、問題があればドジを踏みながらも必死に解決しようとするなど、とても好感がもてます。

アニメとしてはこの作品はこれで終わりのようですが、お話は全く終わっていません。どうやらなんらかの悲しい理由があって主人公はこの世界に迷いこんだらしいことが仄めかされるのみです。ストーリーが完結していないため、お話の評価が不可能なのは残念ですが、とにかく雰囲気がいい作品なので、ぜひ見てみてください。

エロ度に関しては、女の子キャラクターの瞳がかなり大きいことと、前述のとおり絵が上手くないため、万人向けに実用性が高いとは言えませんが、声優さんの演技が素晴らしいのと、ふわふわした印象の作品のわりにプレイが激しいため、けっこういい感じです。一箇所、「君のここは奥までピンク色だね」などと言いながらおまんこを覗き込むシーンでは、どう見ても色が黒っぽく、かなり笑えました。
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もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第1話「季節はずれの落葉」

もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第1話「季節はずれの落葉」


<ストーリー>
日本有数の資産家の跡取りである御門和人。ある日、和人が校庭で読書していると、一人の少女の姿を見かけました。彼女の名は城宮椛(もみじ)。いじめられっ子、というほどひどい状態でもありませんが、自分の意思というものを表に出せない椛は、クラスメートに仕事を押し付けられ、体よくこき使われていました。

こういう主体性のない人間が死ぬほど嫌いな和人は、むかつきのあまり椛の親類の企業を買収し、借金のかたに椛を家のメイドとして引き取ると、初日に犯して中出ししました。それ以来、椛の首に鈴をつけ、登校前にフェラチオさせたりとペットかおもちゃのように扱います。

一方、椛が来る前から御門家で働いているメイド・静流は…(ゼロアニメーションより)

<感想>
タイトルと絵の雰囲気から、何かとても痛ましい話を想像していたのですが、今のところ笑える話の範疇に入ります。いくら金持ちだからといって、いじめられっ子を見てむかついたのでその子の親類の企業を買収するというのはギャグにしかなりません。おぼっちゃまくんじゃないんですから。

絵に関してはとても美しく、無修正であるため実用性は十分。何しろストーリーや人物紹介そっちのけで大半の場面がエロシーンであるため、エロ度が極めて高いことになっています。また、椛役の声優さんはいかにもなロリ声で、それが犯されてものすごい悲鳴を上げているのはなかなかそそるものがあります。特に、はじめは破瓜の痛みで泣いているのがいつの間にやら快楽の鳴き声に変わるというのがなんともいい味を出していました。

なお、和人は文だけ読むと非道な鬼畜男っぽく見え、どうやら本人もそのつもりでいるみたいですが、例によって学校で仕事を押し付けられた椛に「お前に命令していいのはおれだけだ」と結構カッコイイセリフを吐いたり、以前から屋敷で働いているメイドに慕われていたりと、どうやら悪いやつではないようです。後味が悪い展開を覚悟して見たのですが、安心して見れそうな感じがして、好ましく思いました。
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もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第2話「色づきはじめた若葉たち」

もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第2話「色づきはじめた若葉たち」


<ストーリー>
和人と椛がいつものように一緒に登校していると、突然後ろから誰かがタックルをかましてきました。見ると、ピンクの髪に二本のアホ毛、メガネの少女・藤代綾音です。彼女は椛と同学年なのですが、なぜか最近和人に「せんぱぁ~い」と甘ったるい声をだしてまとわりつき、そばにいる椛に敵愾心を剥き出しにする態度をとります。もっとも、帝王然としている和人はそんな綾音など全く眼中にありません。

ともかく勉強したり椛を犯したりといったいつものことを済ませ、和人が家に帰ろうとすると、綾音が待ち伏せをしていました。綾音は椛のことで話があると言って和人の興味を引き、人気のない体育用具室に連れ込むと、愛の告白をします。

綾音にかけらの興味もないので断ってとっと帰ろうとする和人でしたが、なんと綾音は学校での和人と椛のセックス写真を用意しており、御門財閥の御曹司がこんなことをしているのはちょっとしたスキャンダルですよね、と脅しを…(ゼロアニメーションより)

<感想>
ナレーションが椛で、活躍するのは和人という、どちらを主人公と考えていいのか迷う作りになっているシリーズですが、とりあえず和人を注目した方がいいと思います。この男、面白すぎます!

傲慢不遜、乱暴で身勝手、女を犯す合間に「フフフ…」と不敵な含み笑いを浮かべるという帝王のようでありながら、犯す前にはきちんと指や舌でほぐし、最中には労わりの言葉をかけたりするなど、暴君なだけではない面をも併せ持ちます。しかし、女が一言でも愛の言葉を口にすると突然態度を一変させ、鬼畜で女の心を壊すような犯し方をするという、不思議な性格をしています。どうやら女に愛されるということがものすごく嫌なようで、お話の重要な伏線になっていると思われます。

もっとも現状では全編やりまくりでお話などあってないような実用性の高い作品なので、今のところは抜き目的で楽しむのが正解でしょう。先が楽しみになる超オススメの作品です!
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もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第3話「芽吹きはじめた若葉たち」

もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第3話「芽吹きはじめた若葉たち」


<ストーリー>
新入りのメイド。和人もあずかり知らぬところで、一人の少女が御門家に奉仕にあがりました。彼女はとりあえず早朝、まだ目覚めていない和人を起こしにいきます。まだ眠っていた和人は、起こしに来た少女の気配に「椛か…?」と問いかけ、素早く体を起こすと組み敷いてしまいます。このまま朝勃ちを鎮めてくれよう、とよくよく少女の顔をみると、なんとそれは藤代綾音でした。

綾音は和人を愛するあまり、一秒でもそばにいたいとメイドになったのでした。しかし、そんなことは和人の知ったことではありません。ちょうど何もしらない椛が和人を起こしに来たので、和人は綾音をベッド脇に座らせると、椛にちんぽを吸わせました。

しかし、椛はいまだ男のものを上手く扱うことができません。綾音は、自分なら先輩をもっとよくしてあげられるのに、と嫉妬心とうらやましさでおまんこを濡らしてしまいます。わたしにもどうか奉仕させてください、ご主人様。和人は綾音が自分を「先輩」ではなく「ご主人様」と呼んだのを聞いて、ようやく気をよくしたのか…(ゼロアニメーションより)

<感想>
前回もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第2話「色づきはじめた若葉たち」のラストではすでにメイドになっていた綾音ですが、今回は時系列を少し戻し、綾音が初めてメイドの仕事をした話から始まります。てっきり綾音を気に入った和人が椛の時と同じように裏で手を回したのか、と思ったのですが、今回綾音は勝手にメイドになったらしいことが描かれています。

お話に関しては、たいした事件は起こらず、わりと淡々と話が進みます。どうやらこの作品は、大財閥の御曹司・和人と椛をメインとしたメイドたちの愉快な日常を楽しむ作品だと理解した方がいいのかもしれません。すでに第3話ですが、お話を進めるのに必要なキャラクターの過去設定等がほとんど描かれておらず、ここから大事件を起こすのはちょっと無理があります。見る前のイメージとは大分違いましたが、和人は愉快な帝王キャラクターですし、メイドたちもそれぞれ個性的なので、これはこれで面白いと思います。

エロ度に関しては、質・量ともに実用性たっぷり。また、ボリューム感のあるレズシーンがあります。さらに今回は椛役の声優さんが素晴らしい!どこかおどおどしていて、強者に媚びるものを含んだ声で、とてもそそります!お話の上でも椛の心にちょっとした転機が訪れる展開になっており、声とキャラクターが非常にあっていると思いました。
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もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第4話「落つることのないもみじ」

もみじ 「ワタシ…人形じゃありません…」 第4話「落つることのないもみじ」


<ストーリー>
帝王・和人の不機嫌。それはとても静かなものでした。まるで世界中の全てを諦めたような無表情で、メイドたちを犯し、辱めます。もちろんメイドたちは和人を愛しているので、和人に奉仕できる悦びを感じないではありませんが、ちょっと酷すぎて辛くなるのも事実です。このところ収まっていましたが、椛が家に来る前はよくあったことでした。

なぜそんなに和人が不機嫌なのか。和人は決して認めませんが、椛が病院で精密検査を受けるため、数日御門家を留守にしているからに違いありません。その証拠に、椛が無事検査を終えて御門家に戻ってくると、それまで無表情だった和人が明らかに嗜虐的とはいえ笑みを浮かべたのです。

和人は翌日さっそく椛との下校の際、お仕置きと称しておまんこに無線作動式のローターを入れたままハンバーガーショップで買い物をさせ、さらにゲームセンターで犯しながらプリクラを撮るなどの暴虐を…(ゼロアニメーションより)

<感想>
相変わらずたいした事件もおきず、ほぼ全編エローシーンだけでお話が進むのですが、とても感動的なラストを迎えました。人の心が少しずつ変わっていくことを表現するのに、必ずしもセリフや事件は必要ないというのはちょっとした驚きです。淡々とした日常、限りなく同心円に近い毎日が実はらせんを昇るように少しずつ変わっていた、という感じで、非常に味わい深いものがありました。

そして、今回もまたエロ度が素晴らしい!とにかく椛役の声優さんの喘ぎ声は泣いているような弱々しさが実にたまりません!おまけに先ほど申し上げたとおりほぼ全編エロシーンなので、ボリュームも満点です。

ぱっと見、エロばかりで内容がないかのようにも思えるのですが、噛めば噛むほど味がでてくる作品です。エロ度も極めて高く、実用性が高いのに感動的という素晴らしいシリーズで、超オススメとしたいと思います。
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MAID iN HEAVEN SuperS 特典版「感じちゃうなぎさのモノローグセリフバージョン」

MAID iN HEAVEN SuperS 特典版「感じちゃうなぎさのモノローグセリフバージョン」


<ストーリー>
ごく普通にアパートに住み、ごく普通に仕事をしている、しかし筋金入りのメイドフェチの松本祐介の所に、ある日メイドがやってきました。彼女の名はなぎさ。祐介の5歳下、幼馴染みの少女でしたが、昔から祐介が大好きで、あるとき彼がふと漏らした「メイドが好き」という言葉を信じ、メイドになって祐介の身の回りの世話をしに来たのでした。

もちろんセックスありです。

この素晴らしい贈り物に狂喜した祐介は、さっそくなぎさに家事をしてもらい、さらに様々な性的調教を…(ゼロアニメーションより)

<感想>
徹頭徹尾可愛らしいメイドを調教するお話です。ストーリーらしいストーリーは全くありません。設定からしてご都合主義の塊で、その分シンプルにメイド調教を楽しむ内容になります。

絵に関しては極めて美しく、液体の表現なども見事です。さらに、フェラチオで主人公のちんちんが少しずつ大きくなっていく、というような丁寧な表現も光り、エロ度にも貢献しています。

また、ヒロインのなぎさはとても可愛らしい!メイドフェチである主人公ならずとも、こんなに従順で可愛いメイドさんがいれば大喜びでしょう。とにかく、この可愛いメイドをオナニーさせて鑑賞したり、ローターをつけて買い物させたり、首輪をつけて夜の公園を裸エプロンで散歩したり、というような羞恥プレイを行っており、露出ものとか羞恥プレイが好きな方にはオススメです!

なお、この作品ではなぎさ以外の人物のセリフが全くありません。主人公のセリフも口パクになっており、その分なぎさのモノローグ、心の中の声が聞けるようになっています。珍しい作りだと思って調べてみたところ、これはDVDの音声特典、副音声モード「感じちゃうなぎさのモノローグセリフバージョン」らしく、正式な版ではどうなっているのかよく分かりませんが、これはこれでとてもいいと思いました。楽しくて穏やかな作品なので、見て損はないと思います。



※わたしがこの作品を視聴したときには存在していたファイルですが、現在は削除されているようです。内容はセリフ以外は同じなので画像リンクはMAID iN HEAVEN SuperS vol.1「調教して! して! 編」にしておきます。
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MAID iN HEAVEN SuperS vol.1「調教して! して! 編」

MAID iN HEAVEN SuperS vol.1「調教して! して! 編」


<ストーリー>
すでに配信されていたMAID iN HEAVEN SuperS 特典版「感じちゃうなぎさのモノローグセリフバージョン」の正式バージョンになります。内容自体はほとんど同じながら、違う部分も多く、両方見ても問題ありません。(ゼロアニメーションより)

<感想>
以前に見たDVD特典版が面白かったので、正式な版の配信を楽しみにしていた作品です。だいたいにおいてダウンロード配信では、全部揃わなかったり内容の一部がカットされていることも珍しくはないので、こういう機会にぜひダウンロードしておきたいものですね!

ストーリー説明・感想に関しては、上記特典版のレビューをご覧ください。こちらの版は正式な内容で、男性キャラクターのセリフが入っているのでストーリーもわかりやすいです。また、「ご飯は肉棒」などというとてつもない歌詞の入った主題歌も聞くことができ、楽しいです。

特典版が面白かったのに、正式版が面白くないはずがなく、当たり前のように超オススメいたします。ぜひご覧ください!
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MAID iN HEAVEN SuperS vol.2「奉仕する! する! 編」

MAID iN HEAVEN SuperS vol.2「奉仕する! する! 編」


<ストーリー>
大好きなお兄ちゃん・松本祐介のために、頑張って巨乳メイドになったなぎさ。祐介の命令はあまりにもアレですが、なぎさは決して逆らわず、従順です。もっとも、はじめのうちは慣れておらず、困惑していたところもありましたが、最近ではむしろアレな命令をされるのも悦びのような感じになってきました。

というわけで、夜。公園で裸にされ、放尿させられたなぎさが、家に帰って再びメイド服に着替えた時のこと。突然部屋に現れた祐介に、先ほどの放尿で汚してしまった下着を咥えさせられると、荒縄で縛り上げられ、さらに前後の穴をバイブやローターなどで犯されてしまいます。

強烈な刺激に思わず失神してしまったなぎさでしたが、気がつくと…(ゼロアニメーションより)

<感想>
例によって巨乳メイドを調教する日常になります。内容に関しては縛り・浣腸・野外露出といった感じです。浣腸のシーンでは排泄も描かれていますが、あまり汚らしい印象はありません。全体に、さらっと凄いことをしているという感じです。

主人公・なぎさはとても可愛いデザインの女の子なわけですが、この作品はなぎさの表情の表現が非常に素晴らしい!困った顔、感じている顔、嬉しそうな顔と多彩で、しかも表情の移り変わりが滑らかなのでとても迫力があります。

また、なぎさと祐介は名目上は「ご主人様とメイド」の関係ではありますが、実際は極めて仲がいい新婚夫婦のようなもので、見ていてほのぼのとします。雰囲気よく、気分がよくなりたい方にはうってつけでしょう。

エロ度に関しては、内容がSM調教ということで見る人を選ぶ要素はありますが、痛そうなシーンは少なく、またなぎさの感じている顔が素晴らしいので、実用性は高いと思います。

全体としては超オススメです!大変面白いので、ぜひ見てみてください!



※ご主人様とメイド…現実世界では、セックスありのメイドさんというのは普通愛人といいます。しかし、祐介となぎさの関係は、おそらく金銭の手当て等はないと思われるので、ただの同棲カップルでしょう。

※メイド憲章…作中、「メイド憲章」なる言葉が出てきます。祐介の冗談か、作中世界では本当に法律でそんなものがあるのかはわかりませんが、調べたら現実世界にもあるらしくてびっくりしました。もちろんメイド萌えとは何の関係もなく、賃金とか権利とかそういうものを主張する至極真面目なものです。
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