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こどもの時間 4
- ジャンル : アダルト
- スレッドテーマ : 二次元総合 エロゲーエロ漫画エロ小説など

<ストーリー>
子供たちの陵辱が気持ちよすぎて抵抗することすらままならない女子校生・早紀。とはいえ、所詮相手は子供。そのうち大人になれば、こういう異常な行為も止むに違いない。そう思い、それまで我慢する事にしよう、と早紀は自分に言い聞かせます。
そんなある日、早紀は子供たちを連れて海に出かける事になりました。どうせ逆らう事なんて出来ない。そう思い、従順にしている早紀を、子供たちのリーダー・良一は不審に思います。
いつもより素直だね、どうしたの?そう尋ねられたので、わたしはあなたたちに仕方なく付き合ってあげるだけ、と言い切った早紀。しかし、その言葉に激しくむかついた子供たちは、海中で早紀を徹底的に責め嬲り…(ゼロアニメーションより)
<感想>
もともと絵がそれほどでもないシリーズですが、今回は特に絵がよくありません。しかし、よくないのは絵だけで、お話自体はかなりの傑作です。前回こどもの時間 3も素晴らしい出来でしたが、今回もお話だけなら匹敵する仕上がりです。
前半は主人公・早紀が徹底的な寸止め地獄を味わい、ついに自分が堕ちてしまったことを自分で認めてしまうという内容で、後半が子供たちのリーダー・良一の意外な面が垣間見える展開になります。このような絵柄、さらに女子校生が子供たちに陵辱されているだけという内容なのに、心理・情景などの描写も優れており、見応えがあります。
特にラスト近く、良一がついに早紀を強姦しようとします。今まで、犯すといってもバイブなどの器具を使っていただけなのに、ついに幼いその肉棒で早紀を貫こうとするのです。
このシーン、明確に示されてはおりませんが、どうやらあれだけのことをしていても実はまだ童貞であるらしいことが描かれており、その意味での良一の醜態は実に見応えがあり、劇性のあるものでした。このような内容のお話に劇性があるというのは、驚くべきことだとわたしは思います。
エロ度に関しては相変わらず実用性大爆発で、サムネイルももっとエロいシーンを選ぼうと思えば選べたのですが、わたしはこのストーリーの面白さをとってあえてこのシーンを選んでみました。シリーズ通して超オススメですので、ぜひ見てみてください!
- 2008-07-05
- カテゴリ : 鬼畜・奴隷・調教系
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こどもの時間 3
- ジャンル : アダルト
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<ストーリー>
子供たちによって、校内で裸に向かれ、誰かに見られるかもしれない状況で陵辱され、快楽のあまり我を忘れてしまった女子校生・早紀。しかし、子供たちのリーダー格である良一によって、「本当は見られたかったんじゃない?」と指摘されてしまいます。
実は、わたしはマゾなのではないか。いや、そんなことは。でも。良一の指摘に衝撃を受け、自問自答を繰り返す早紀でしたが、そんなある日、クラスのよく知らない男子に呼び出されます。
用件は愛の告白でした。すぐには返事をせずに、よかったらデートを一度して、その後で答えを聞かせて欲しい。山本というその少年に、少し強引にデートの約束を取り付けられ、早紀は驚きつつも嬉しいと思いました。
ところがその日の夕方、いつものように家庭教師のアルバイトを済ませた後、当たり前のように裸にされ、椅子に縛り付けられてしまった早紀は…(ゼロアニメーションより)
<感想>
主人公・早紀のデートを子供たちが邪魔する、というコメディタッチの展開になります。ギャグはキレがあるという感じではありませんが丁寧に作っており、笑えました。エロ抜きでもなかなか楽しめるレベルに仕上がっています。
そして、エロ度がいつも以上に大爆発しています。早紀がデートすることを知った子供たちは、そのデートについていくことを早紀に通告します。そして、デート中に三回イカなかったら、今後は二度とこういうことをしない、と言うのですが、この『三回』というのがポイントです。早紀がデート中に二回イクことはもはや確定事項というわけで、つまりデートしている最中、相手の男が知らない間に女の子が最低二回もイカされてしまうという凄まじいシチュエーションになります。
そのうちの一回など、良一が何も知らない山本くんにリモコンバイブのスイッチを手渡し、「お兄ちゃん、このスイッチ入れてみてよ」と言います。山本くんは疑う事もなくスイッチを入れてしまい、早紀はそのままイッてしまいます。
せっかく惚れた女をイカせたのに、そのことに全く気付いていない少年。なんというか、よくもまあこんな状況を作り上げたものです。
今回は、これまで子供たちに脅され無理矢理犯されていた早紀が完全に堕ちてしまい、自ら快楽を求めるようになるという意味で、ストーリー的にも重大な意味を持つ回であり、見応えがあります。もともとシリーズ通して超オススメですが、中でも特に面白い回なのではないか、と思います。
- 2008-07-04
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こどもの時間 2
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<ストーリー>
まだ陰毛も生えていない子供たち、良一・理・光司の三人に犯されまくってしまった女子校生・早紀。あんなこと、嫌なのに。そう思いながらも、思い出しながらオナニーに耽ってしまいます。
そんなある日、またもや家庭教師のバイトが入ってしまいました。写生の宿題があるとかで、公園まで子供たちを引率することになります。
しかし、公園に着くと、子供たちは当たり前のように縄とバイブを取り出し…(ゼロアニメーションより)
<感想>
例によってストーリーらしいストーリーはなく、女子校生が子供たちに犯されまくるだけの内容です。早紀が子供たちの命令に逆らえないのは、子供たちが「お姉ちゃんに虐待されたと大人に言いつける」というようなことを言って脅しをかけているからなのですが、あまり大した意味はないでしょう。むしろ、早紀はすでに調教される快楽の虜になっています。
シリーズ通して、露出と羞恥責めがメインの展開ですが、今回もド迫力です。特に、早紀が通う学校で、まだ部活の人がいるかもしれないのに、全裸でおまんこにバイブをぶち込んだ状態で首輪をつけられ、イヌのように四つんばいで廊下を練り歩かされるシーンは衝撃的でした。
シリーズが長く続いていくという関係上、絶対にそういう場面を他人に目撃され、シャレにならない事態に陥るはずがないと分かりきっているのに、この緊迫感はすごいと思います。
また、お話には大した意味がないといいつつも、早紀のモノローグの変化や子供たちのリーダー的存在・良一の悪魔のような表情など、なかなか見応えがあります。
とにかく、羞恥や露出プレイが好きな方には超オススメ!抜きに特化した実用性大爆発の素晴らしい作品だと思います。
- 2008-07-03
- カテゴリ : 鬼畜・奴隷・調教系
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こどもの時間
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<ストーリー>
ある日、女子校生・早紀の母親が友人と連れ立ってPTAの会合という名目でカラオケに出かけることになりました。家で良一・理・光司という三人の子供を預かり、早紀は家庭教師という名の子守兼お留守番です。
ともあれ、子供たちに勉強させようと躍起になる早紀でしたが、子供たちはなかなか言う事を聞いてくれません。舐めたガキどもめ。心の中のムカつきを抑えつつ、勉強道具を出しなさいと命じると、意外にも子供たちは素直に準備を始めました。
あれ?意外と素直ね。いい子いい子。そう上機嫌になった早紀でしたが、ふと油断した隙にいきなり荒縄で縛り上げられ、押し倒されて口にボールギャグをはめられてしまいます。
な、なんなのこのマセガキ…!衝撃を受ける早紀でしたが、事態は冗談で済まされるものではありませんでした。なんと子供たちは鞄から「女体のお勉強、子供のおもちゃ〜♪」などと楽しそうに極太バイブだのローターだのアナルプラグだのを取り出し…(ゼロアニメーションより)
<感想>
子供たちが手や舌、バイブや肉棒を駆使して女子校生を調教するお話です。そのように要約すると驚くべき話のようですが、ノリはわりと軽いです。
とにかく、ただひたすらにエロ、というそれだけのアニメになります。お話をどうこういうようなものではなく、シチュエーションもほとんどどうでもよく、本当にただひたすら女子校生をバイブなどで責め嬲り抜きます。
絵に関してもそれほど上手くもないのですが、ここまで遠慮のない描写だと、それも大して意味を持ちません。普通、アニメは絵が命だと思うのですが、中にこういうものがあるから油断が出来ないのです。
わたしはシリーズ後半の作品を先に見ており、前半をゼロアニメーションが配信してくれるのを楽しみにしていたのですが、期待したとおりの内容でした!抜きに超オススメ、実用性抜群の作品だと思います!
- 2008-07-02
- カテゴリ : 鬼畜・奴隷・調教系
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猟奇の檻 第二章 第三幕「告げるなかれ…」
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<ストーリー>
セキュリティシステムの暴走により、制御不能に陥ったハイテクテーマパーク・ファンタージェン。しかし、警備員・斉藤剛史をはじめとする従業員、さらに謹慎処分を押して駆けつけた前責任者・天野美雪らの必死の努力もあり、なんとか怪我人を出さずに客を避難させることに成功しました。
しかし、従業員のうち、井上雅和、北沢牧子、宮下たまみの三人は、行方がわからなくなっていました。この非常事態に、一体どこへ?しかし、井上の恋人・笹塚京が、心当たりがあるといって斉藤らを案内し始めました。
京は、井上を愛していますが、どうやら井上が何らかの危険な犯罪に手を染めているらしいことに感づいており、一緒にいると思われる牧子とたまみの両名は井上によって暴行を受けている可能性があると…(ゼロアニメーションより)
<感想>
猟奇の檻 第二章シリーズの最終回になります。それほど面白くないと思ったシリーズでしたが、最終回はかなり出来がよく、素晴らしいと思わせる仕上がりでした!しかし、シリーズもので最終回だけが面白いというのは、それまでの作品も合わせて見なければならないということであり、その意味でオススメと言いづらい面があります。
これまでのシリーズではテンポが悪く、退屈さすら感じた描写でしたが、今回は演出も素晴らしく、声優さんの演技もなかなかのものでした。衝撃的なシーンではきちんとショックを受けるように作られており、このレベルで全てを作ってくれればシリーズ通して超オススメできるのに、と惜しくなります。
お話に関しては、設定がかなり複雑な上に、舞台も特殊、ということで、決定的に描写不足です。ただし、これはもともとこの作品が全部で1時間30分のアニメには向かないという事なのでしょう。十分なテキストがないと、どうしても描写不足にならざるを得ないという点で小説向きのお話だと思います。
梶原まことというキャラクターがいるのですが、非常に重要な役どころであるにも関わらず、今回初めて満足な量のセリフがあるだけです。それ以外にも、顔見せ程度しか出てこないキャラクターや、いつ出たか思い出せないキャラクターもおり、時間の決まったアニメで複雑なミステリーを作る限界を感じさせます。
肝心のエロ度に関しては、主人公・斉藤が憧れのお姉さん・島本和子と結ばれるシーンが素晴らしかったです。月明かりの下でセックスをするのですが、光の表現が優れており、美しさすら感じました。このシーンは必見と言えるほどだと思います!
- 2008-07-01
- カテゴリ : ホラー・猟奇系
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